Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

衆院選【2017】予想で解散や総選挙はいつ?可能性は2018年も?

28日の臨時国会の招集で冒頭に解散!
総選挙が10月22日に始まると予想されています。

2017年の衆院選はいつなんでしょう

これまでも度々、噂は多かったですよね
今回は本当にあるんでしょうか。

わかりやすくまとめましたので
ぜひご覧ください。


衆院選【2017】予想で解散や総選挙はいつ?

秋の臨時国会を28日に召集する安倍首相。
その冒頭で解散、総選挙になるのではと予想されています。

 

解散が2017年9月28日

 

総選挙が2017年10月22日か29日

こう予想されています。
もし決まったらかなり突然ですよね。

 

だいたい、解散が決まってから1ヶ月くらいの
選挙期間が設けられています。
選挙の日程とすると、
解散後1ヶ月と考えておくといいですね。

 

これでもかなりバタバタした日程です。
本当に実施されるのかはまだ怪しいんですよね。

 

ニュースではすでに安倍首相への
ネガティブキャンペーンが始まっていて

 

自民党が保身にはしっているや
今やる意味がないなどの意見が多いですね。

衆院選【2017】予想で解散や総選挙の理由は?

理由は北朝鮮が関係していますね。
朝鮮半島の有事です。

 

今後の日程を少し考えてみましょう。

 

2018年の9月に自民党の総裁選です。

 

同年の12月に天皇陛下のご生前ご譲位ですね。

 

2018年までに平成は終了する予定なんですね。
新しい年号が始まります。

 

2019年に消費税が増税の予定。
ここにかなり財務省が手を入れてきています。

 

2020年に東京オリンピックです。

 

本来なら2018年の9月の
自民党総裁選の後に
解散総選挙をやる予定で
党内も一致していたんですね。

 

総裁選が激突する可能性があります。
それは消費税が原因ですね。
財務省が手をまわしていて
自民党内の論争が激化しそうです。

 

それに加えて朝鮮半島も問題化してきて
11月にトランプ大統領の来日が決定しました。

 

これは朝鮮半島有事に備えて
北朝鮮と合意するか
戦争をするのか決める大事な会合です。

 

北朝鮮のミサイル開発のスピードが
異様に早まっているんですよね。

 

ここにきて金正恩の発言は
いよいよ開発は終着点を迎える」と

これ北朝鮮もミサイル開発で
かなりお金をつぎ込んでいるので
そろそろ手打ちしたい
アメリカに歩み寄ってきています。

 

冷戦か戦争か
こうなると解散総選挙ができないですよね。

 

10月18日に中国共産党の党大会もあります。

 

北朝鮮の半島危機で
安保法制をどうするのか

 

限定的に集団的自衛権を行使するのか

 

目の前の危機
自由主義のアジアの代表(中国不可)
日本の決断が世界を変える!
….かもしれません。

 

安倍首相はなるべく早く10月22日に
総選挙やりたいと考えているようです。

もし決まるとすれば
29日よりは早くなるのではないでしょうか。

 

なるべく前倒しでやらないと
選挙する時期がほぼないんですよね。
スケジュールがきついのです。

 

国会の中では相変わらずグダグダと

森友学園
加計学園

森そば加計そば問題なんですが
こんな場合じゃないんですよね

 

世界の改変に日本が間に合うかどうか
次の選挙はかなり重要な問題や判断を
日本の有権者が抱えることになるんですね。

衆院選で解散や総選挙は2018年に?

自民党内でも足の引っ張り合いはあるんですね。
その場合は2018年の9月まで解散が先延ばしになります。

 

今月の9月28日の臨時国会の冒頭で
安倍首相が解散を決断するかどうか?
注目が集まっています。

 

解散が無い場合は2018年ですね。

 

トランプ来日の後でも年内の可能性はあるんでしょうかね
この後だとかなり難しいですよね
年内だと今月しかないと思うけどなぁ。

 

まとめ

衆院選【2017】予想で解散や総選挙について
いつぐらいになるか少し違った視点で書いてみました。

勝つことを狙っているのは確かですが
それよりももっと大きな枠組みの中で
今しかない時期を見定めているようです。

今までのパターンだと先延ばしですけどね
この北朝鮮、朝鮮半島の有事に備えて
安倍首相はどう動くでしょう。

その後で私たち有権者が決断する
課題は沢山ありますよね。

注目が集まります。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。