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嫌いなアーティストランキング2019【海外の歌手】TOP10 !

世界的に活躍する海外の歌手で
嫌いなアーティストランキングTOP10を調査!

彼らは成功者であり、羨ましがられ
そして嫌われています。

嫌われていると同時に
愛されているともいえます。

今回は最も嫌われておる音楽アーティスト
TOP10をご紹介します。

嫌いなアーティストランキング第10位

ケシャ:Ke$ha

 

高校を中退してポップスターになり
様々なヒット曲を打ち出してきたケシャ

 

”私がいる限りパーティーは終わらない…”
そんな歌詞が印象的な彼女
ダンスやヒップホップ、エレクトロミュージックの
ファンがいるのは明らかな一方で
ケシャを才能のないパーティ-ガルだと
揶揄する人も多いのです。

 

ケシャが批判されることが最も多いのは
単純で大げさな歌詞や、かなり音声を調整された音楽
おしゃべりしているかのようなラップスタイル

 

自信をガベーシック(ゴミ上品)と表現しつつ
芸名に$マークを使うのは事態を悪化させてるだけなのです。

 

嫌いなアーティストランキング第9位

リル・ウェイン:Lil Wayne

ウェインは過剰な修正と中身のないラップ
歌詞の再利用やイラッとする魅力的でない声で
嫌われています。

でも彼はグラミー賞を受賞して、数々のプラチナ・ディスクを持つ
数少ないラッパーなのでファンがいるのも事実。

 

ですが彼の特別扱いを好ましく思っていない人も多いのです

 

リル・ウェインは複数回の逮捕の後
1年間牢屋に入るところを8ヶ月で釈放され
著作権の侵害やヒップホップ業界との
確執にも関わっています。

 

ラッパーらしいといえばそうなんですが
かなりダークで嫌いな人も多そうですね~(^_^;)

 

嫌いなアーティストランキング第8位

ジョンメイヤー:John Mayer

 

ジョンメイヤーは素晴らしいギタリストであり
作曲もそこまでお粗末ではありません。
グラミー賞受賞がそれを証明しています。

 

聞く人によってはジョン・メイヤーの曲は
感傷的すぎると感じるかもしれません。
でもそれで彼が思い上がった
嫌いなアーティストと思われる理由ではありません。

 

テレビのインタビューで
「俺は遊び人」と公言したジョンメイヤー

 

その気取った立ち振舞いや
女ったらしという評判とは別に
彼のTMI Playboyでの記事は
嫌らいなアーティストとして
決定打となりました。

 

メイヤーは人種差別主義者
そして性的無責任者として業界から追放されたのです

 

才能があれど、どこがヤバイラインか
見極めないといけませんね(^_^;)
人種差別発言は海外でアウトでしょう

 

嫌いなアーティストランキング第7位

カニエ・ウェスト:Kaniye West

 

ミリオンセラーやグラミー賞の数々
彼の音楽の才能は世界に認められています

 

しかし彼の傲慢な性格は作品とは別問題..

その見境がなく、考えない行動をする癖が問題に

 

「ジョージブッシュは黒人のことを考えていない」
生放送で人種差別について大統領を非難した後
彼はローリングストーン誌の表紙に
キリストの格好で神のように登場

 

しかしそれ以上に嫌われている印象が強い出来事は
カニエ・ウェストがMTYでティラースィフトの
受賞スピーチを奪ったことです。

 

「ティラー、ボクは嬉しいよ。だだこれだけは言わせてくれ
最高のミュージックビデオを作ったのはビヨンセだ!!」

 

やんちゃすぎるぜカニエちゃん(^_^;)

 

嫌いなアーティストランキング第6位

ニッキー・ミナージュ:Micki Minaj

 

ニッキーは音楽で大きな成功をおさめたのですが
その人柄はかなり問題で嫌われるアーティストとしてランクイン

 

デビューの頃のニッキーはド派手な衣装と
強気なイメージ、そしてラップスキルで
音楽業界にブームを起こしました。

 

しかしニッキーはその高音で早口な声と
リル・キムのブラックバービースタイルの真似で
批判されてきました。

 

ニッキーが有名なオーディション番組
「アメリカン・アイドル」でジャッジした際は
高感度はさらに下がり、ソーシャルメディアでは
大きな反感を引き起こしました。

 

立場をわかってなかったのかな
確かに、なんだか発言がキツイのです

 

嫌いなアーティストランキング第5位

コートニー・ラブ:Courtney Love

 

嫌いなアーティスト・ランキング5位ということで
コートニーは好き嫌いのバランスが取れている
最後の一人になります。

 

彼女の夫であるニルバーナのカート・コバーンは
自身の手でお亡くなりになったのですが
コートニー・ラブはそれ以前から
ステージ上での絶叫や薬◯乱用で知られていました。

 

「私はカートじゃない、このクソみたいな
世の中を毎日生きてるのよ…」

 

ちょっと残念な発言ですね(^_^;)

 

陰謀説を唱える人々がカートの死について
彼女を責めた後、ラブはさらなる惨事を
起こすようになりました。

 

セレブに物を投げたり
公衆の面前でストリップをしたり
ニルヴァーナの元メンバーと喧嘩や
ネットでの誹謗中傷もしたり

 

なかなかロックというか荒れてます

 

しかし娘のフランシス・ビーンとの
不仲がラブの最悪の出来事でしょう

 

歌詞が破滅的な生き様になってます
嫌われても、ある意味すごいですね

 

嫌いなアーティストランキング第4位

インセイン・クラウン・ポッシャー
Insane Clown Psse

 

ホラーコアというジャンルがラップの主流にならないのには
多くの理由があるのですが、インセイン・クラウン・ポッシャーは
おそらくその理由の一つでしょう。

 

ゴールドとプラチナ・ディスクをアルバムで獲得し
熱狂的なファンがいる一方で
インセイン・クラウン・ポッシャーは
最も嫌われているバンドと言われています。

 

彼らのクレイジーなショーと不思議さと
ホラーの入り混じった歌詞は
ジャガロたちがFBIにちょっとしたギャングと
認識されるような罪を犯すことを促したかもしれません。

 

ちなみに彼らのファンは自分たちを
ジャガロと呼ぶのです。

 

プロレスのヒールのような嫌われるアーティスト。

 

嫌いなアーティストランキング第3位

ジャスティン・ビーバー:Justin Bieber

 

カナダの小さな町の出身のジャスティン少年は
インターネットでブームに火が付き
今やチャートのトップを飾る
Twitterで最もフォロワーの多いセレブに

 

しかし一方でその大きな成功が
多くのヘイターを生み出しました。

 

ジャスティンのティーン・ポップを
称賛する人がいる一方で
彼の名声に嫉妬する人もたくさんいます

 

また彼のふんぞり返った、いかにも
ストーリート的なイメージや
ビリーバーたちのどを越えた悪ふざけを
指摘する人もいます。

 

そしてそんな火に油を注ぐのは
パパラッチとの数々のいざこざや
著名な虐殺の被害者への心無いコメントです。

 

嫌いなアーティストランキング第2位

ニッケルバック:Nickelback

 

ニッケルバックは彼らの音楽が、ひどく未熱で
型にはまっていると批判されることが多いです。

 

例えばこんな歌詞..
「俺は君の足の周りのパンツが好きだ」

 

これって英語だといい感じに聞こえちゃう♪
日本語に訳するとアウト~

 

嫌われる理由を考えるのは難しくありませんね

 

しかし”いつのまにか、どういうわけか”
このバンドの傲慢さとオリジナリティの欠如が
上手く働いてしまいました。

 

彼らは2000年代初期の最も売れたバンドの一つです。

 

そしれ栄えある第一位は…

 

嫌いなアーティストランキング第1位

クリス・ブラウン:Chris Brown

 

復縁と破局を繰り返す彼女のリアーナとの関係が
言い逃れできない、このランキングで
第一位に輝く理由ですが
彼はその後の行動によって
最も嫌われているアーティストの殿堂に入りました。

 

一度はマイケル・ジャクソンの再来とまで
言われたブラウンでしたが
その良かった評判を、多くの口論や
殴られた女性のように見えるタトゥーで
自ら汚してしまい嫌われてしまいました。

 

クリスはそれほど悪気を感じていないようです
なぜなら未だ彼の5枚のアルバムは
TOP10にランクインしていますから。

 

嫌われてもそれを上回る才能があれば
これからもヒットを出し続けるでしょう。

 

まとめ

嫌いなアーティストランキング2019
【海外の歌手】TOP10 をまとめてみました。

なんだか日本と比べて
嫌われっぷりが規格外です。

才能があれば問題ないのですが
落ち目の時が最悪な状態になるなと

でも彼らは正直に本音で生きている
証拠なのかもしれません

最後まで読んでいただきありがとうございました

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